☆ 皇后×チャングム

37名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 02:51:07 ID:NmfdZfns
35さん、感想あ りがとうございますw
またチェ尚宮とクミョンに変換させていただきますねwww

妄想が一つ思い浮かびました。
チャングムラブな皇后様がチャングムに…

「今夜のそちの時間を買い占めたいのだが…」

「……え?」

皇后様が瞳を輝かせながら――
「もう既にカン・ドック宅に肉と米を送っておいたから。これでそちの時間を買い占めた。それに今夜部屋に誰も来ないように手配しておいた。」

「は……!?ちょ……っ!?皇后様!?」

「…と、いうわけでチャングム。今夜また私の部屋へ来なさい。いいわね?」

「は…はい…皇后様…」

職権乱用してチャングムの時間を買い占める皇后様を妄想してしまいましたw

711名無しさん@秘密の花園 :2006/09/06(水) 16:51:37 ID:QGFg2hNn
チャングム「気持ちいいですか?ここはどうですか?」
皇后「ああっ、お前は私の感じる場所をよく心得ておる・・・アッ!」
チャングム「うれしいです皇后さま・・・では次は・・」
皇后「なっ、何をするのじゃ!」
チャングム「性感帯を増すツボを針で刺激するのです」
皇后「ああ・・・そんな・・・ハアッ!体が熱くなるっ・・・!」
とかかな?あるいは

皇后「チャングム、今ここで自慰をしなさい」
チャングム「! そ、そんな皇后さま!」
みたいな?

62名無しさん@ 秘密の花園 :2007/01/08(月) 00:21:37 ID:mDYXjcGZ
皇太后「皇后、直ちに医女・チャングムを側室にする準備をなさい。」

皇后「………。」

皇太后「何故直ちに側室にせぬのだ?」

皇后「それは……」

皇太后「それは?」

皇后「皇太后様、恐れながら申しあげます。私も…医女・チャングムを愛しております……」

皇太后「……はぁ?!?!?!Σ(゜Д゜;)」


…なら良かったのにw

63名無しさん@秘密の花園 :2007/01/08(月) 18:46:18 ID:jnUJLT/k
皇太后「いや、それならなおのこと、都合がいいではないか」
皇  后「は? と言われますと」
皇太后「内命婦を取り仕切るのは、そちの役目であろう」
皇  后「はい……」
皇太后「側室もまた内命婦……皇后の手の内にあるというもの」
皇  后「は! そういたしますと、私の好きに…」
皇太后「そう、思うまま存分に」
皇  后「! では早速、準備をいたしとうございます」
皇太后「ほほ。そうなさい」

☆ 王族他→チャングム

882名無しさん@秘密の花園 :2006/11/05(日) 00:38:05 ID:adJZA1yX
52話より

皇太后「皇后。医女チャングムに側室の命を下さぬ理由がおありか?
私には皇后の嫉妬としか思えません」
皇后「母上様……。誤解でございます……」


チャンドク「困ったことになりました……。チャングムの意思とは無関係なはずだし。だから宮中は嫌なんです」


ヨンセン「殿下!今から申し上げます事が私の嫉妬と思われるやも知れません。でも誤解なさらずにお聞き下さいませ。
チャングムを側室に迎えることは、チャングムの才能をつぶすことになります」 

3人とも王様に嫉妬していますね!チャングム、モテモテだ な w
883名無しさん@秘密の花園 :2006/11/05(日) 01:31:15 ID:YlGjISoD
>>882
皇太后さまが王さまに「チャングムを側室に」と迫っているとき
皇后さまがちらちら王を見てた伏し目がちの目つき

「何よ何よ何よわたくしの至密尚宮にはさせてくれなかったくせに!
医女がいいってチャングムが言うから我慢してあげてるのに
国王だからって堂々と側室にできるだなんてムキーーー」

だとしか思えませんでした。
内命婦の長という実権があるとは言え
チャングムもやたら皇后さまに泣きついてたしな
子供の頃の話までしてw

38名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 11:45:40 ID:NUl2O3i5
 「同副承旨ミン・ジョンホ。そちは医女チャングムを好いているそうだな。それはまことか?」
「…………はい」
「お前を信じた私が愚かだった!お前を信じた私が!!!」
「皇后様!どうか落ち着いて下さい!!」

チョンホは物を投げ付けられながらも、必死に皇后をなだめようとする。が、その言葉は皇后の耳に全く入らず。

「皆の者!この者をつまみ出すのじゃ!すぐに連れてお行き!早く!」

内侍に連れ出されるチョンホの声が響き渡る。
「皇后様!!!」

39名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 12:10:07 ID:NUl2O3i5
>> 38の 続き

数日後――チャングムとチョンホと中宗は弓場に居た。
チョンホと中宗は、弓勝負をすることになった。

「余はこの弓を賭けるとしよう。そちは何を賭ける?」
「殿下、私はその弓に並ぶ物を持ってはおりません」
「さようか?では医女チャングムのノリゲをそちが持っているのだろう?それを賭けろ!
さあ、始めるとし」
「殿下!お待ち下さい!」
その声の主は
「皇后!」
「皇后様!」
お供を引き連れて皇后が歩いてくる。

「皇后よ。何故ここに?」
「私もその賭けに参加しとうございます」
(……皇后は余を監視しておるのか?)「しかし……皇后は弓は引けぬはず」 

皇后はにっこり微笑みながら答えた。
「私がなぞなぞをお出し致します。殿下と同副承旨はそれにお答え下さればいいのです。答えられたならば何でも望むものを差し上げましょう。
しかし、二人とも答えられなければ、私が医女チャングムのノリゲを頂きます」

中宗はしばらく呆気にとられていたが、やがて言った。
「……よかろう。同副承旨も異存はないな?」
「はい、殿下」
「ありがとうございます」

何が何だか分からずにオロオロしているチャングム。
水を差されて少し不満そうな中宗。
困った顔のチョンホ。
満足そうに一人うなずく皇后。

40名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 13:53:17 ID:NmfdZfns
すいませんw
38さんのをちょっといじりますw

王と皇后とチョンホの元にヨンセンが駆け寄ってきた。

「王様!私もその賭けに参加しとうございます!」

「何…淑媛もか?」

「はい、王様。
私が勝ったらチャングムのノリゲを戴きます。よろしいでしょうか?」

王とチョンホは気が進まないといわんばかりの表情を見せた。
これは面白い事になりそうだといわんばかりの皇后はヨンセンに

「淑媛、よかろう。そなたも是非参加するがよい。」

「ありがとうございます、皇后様。」

「そち達には渡さぬぞ!」

「私も負ける気がいたしません、王様。」

チャングムはただうろたえるばかり。

こうしてチャングムのノリゲを賭けた勝負は始まった。

影で皇太后が呆れた様子で4人の様子を伺っていた。

「王族の者達が一体何をしているのだ…まったく…」

41名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 15:07:59 ID:03BcJ/hN
ちょ wwwwwwwwwww

皆さんGJ!!!!!!!!!!


  _  ∩
( ゚∀゚)彡 サイコー!サイコー!
 ⊂彡

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− −−−−−−

「お待ちください。私も」


「!! チャンドクさま! …何故此処に?(済州島にはいつ戻るの?)」

42名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 15:30:37 ID:ZddJEkhp
そして草葉の陰にはハン尚宮の霊がスタンバイ

43名無しさん@秘密の花園 :2007/01/02(火) 16:02:38 ID:03BcJ/hN
さらにその後ろにはミョンイが

|  |
|_ |∧_∧
|黄|´・ω・`) ペギョン・・・
|泉|
| ̄|          
""""""""""

805名無しさん@秘密の花園 :2006/10/23(月) 19:11:01 ID:DB3ZtEjj
803さんみた いに
チェ女官長様が頬を赤らめてたら萌えますね(*`∀´*)

皇后「私のものにおなり」
ヨンセン「チャングムは私の〜!」
ハン尚官「貴女の事好きよチャングム」

と、ヨンセンと皇后様とハン尚官様でチャングム争奪戦してほすぃ。 チョンホと王様のチャングム争奪戦より見てみたい。

  ☆ チェ尚宮×ハン尚宮

m-19名無しさん@ 秘密の花園 :2007/01/29(月) 11:42:42 ID:IWGljyhX
チョ・チボクの
「蝶のようなお前が止まる花になりたい…ああ、チャングム…」
ってセリフを
チェ尚宮とハン尚宮に変換してみたw

チェ尚宮がハン尚宮を目で追いながら――

「蝶のような貴女が止まる花になりたい…ああ、ペギョン…。」

いつも隣にいるチャングムに対して…
チェ尚宮が舌打ちをした。

――チャングム…いつもいつもペギョンにべったりくっついて…
お前は虫けらよ!!
私だってペギョンとお話したいのに!!

と、ハン尚宮に片想いしてたらいいのにw
 
117名無しさん@ 秘密の花園 :2007/04/02(月) 13:29:47 ID:pyrSpL5E
ラヴラヴなペギョンたんとチャングム見てたらソングムたんも嫉妬しますよw

「おのれ…チャングムめ…!!
ミョンイの娘だからってペギョンの事を
好きになることないじゃないの!!(机バンバン)」

m-23チェ尚宮→ハン尚宮 :2007/02/11(日) 18:59:34 ID:DaYICzEZ
22です。
勢いで書いてしまいました。チャングム百合萌えスレと 迷っ たんですがこっちに投下させていただきまつ。
ソングムたん独り語りモノでエロはなし。
もし不適切でしたら誘導願いますm(__)m

m-24望夢・壱(チェ→ハン) :2007/02/11(日) 19:04:06 ID:DaYICzEZ
貴女になりたい。
幾度そう思っただろう。
貴女のその柔らかな眼差しが向けられる者は私一人で、その澄んだ瞳に映る者が私一人であれば良いのに。

ねぇ、ペギョン。
夢の中なら、簡単に素直になれる。
こんなにもこんなにも、貴女を欲している私に出来る事は、ただ、夢の世界で素直になる事だけ。

貴女と二人だけの世界。
ミョンイもチャングムも、邪魔する者は誰一人居なくて。
貴女と本当に二人きりで。

貴女が微笑み掛けてくれて、私も笑顔を返して。二人でとりとめの無いことを話したり、触れ合ったり、戯れたりして。
とても幸福で、涙が零れてしまう程にどうしようもない…夢。

m-25望夢・弐 :2007/02/11(日) 19:06:05 ID:DaYICzEZ
そう。それは夢…なのよ。
現世では決して叶う事の無い夢。
貴女には私よりも大切な者が居るように、私にも一族の誇りと繁栄という名の大切なものがある。
それを護るのが私の責任であり、使命。

別にそれを解ってもらおうなんて思っていないわ、貴女もそんなことは出来ないでしょう。
ただ。
ただ私は…これからもずっと、変わらずに貴女を想い続けるでしょう。
だから、お願いペギョン。
せめて夢の中だけでは…私を見ていてね。
その瞳に私だけを映して、優しく微笑んでいて。


「おはようございます、チェ尚宮」

「おはようございます、ハン尚宮」


夢が覚めれば、逃れ様の無い現実。
ならば、甘い夢に逃げても良いんじゃない?
貴女と――。




(了)

562名無しさん@ 秘密の花園 :2006/06/19(月) 23:21:09 ID:85foQU4A
もしも料理対決にハン尚宮が負けたら、チェ尚宮が最高尚宮。
ハン尚宮とチャングムは醤庫行き。
チャングムがミョンイの娘であることは、チェ尚宮も当事者二人も気がつかず。ミョンイにとどめを刺したのが、チェ一族だと発覚せず。

最高尚宮になって、心にゆとりのできたチェ尚宮は、「ペギョンとお友達になろう大作戦」を妄想!

職権を使って呼び出しをかけ、嫌がるハン尚宮様を、お手手をつないで宮中をひっぱり回し、48話に出てくる木の所へ。
『この木から私は落ちそうになったのよ!』
一人で見習い時代の思い出に浸って、無理矢理ハン尚宮の手を引いて宮中を回るチェ尚宮。『私たちって見習いのときは仲が良かったわよね』
そのうち、ハン尚宮に『ここはミョンイとの思い出の場所なのに!!』と怒られても
『怒った顔のペギョンも、かわいいわよ』と、さらりとかわす。
超不機嫌な顔のハン尚宮様と、一人でウキウキしている神経の図太いチェ尚宮様。
唖然として二人を見ているチャングムとクミョン。

53名無しさん@秘密の花園 :2007/01/04(木) 19:10:02 ID:DIf3fZh/
「わたくしはここを出るわよ」
(さあ、こい!)


「昨日までは同じ地位だったけれど、今の私は最高尚宮です。わきまえなさい」


(キタ━━━━━(*´Д`)━━━━━━アァン!!!
あら?目は逸らしたままなのね…。 あぁ〜ん、睨み付けてよ。
……まあいいわ)
「ここを出させていただきます…」
(ああ…屈辱……………(;´Д`)ハァハァ)


――――――――――――――――
「チェ尚宮様がMだったら」でしたw

914名無しさん@秘密の花園 :2006/11/13(月) 02:51:53 ID:/oRKRjDZ
>>913
いや、私も聞きたい…意外と表情とか仕草も可愛いかも しれ ないw

つーか吹き替えじゃなく、ミリさんの声だとハン尚宮様 より 可愛いの確実じゃね?w

「太平間へ行かせないでください、最高尚宮様……ね? ねっ?」

「(デレデレデレデレツン)なんですって!? 今なんと言った?(さぁ、もう一度聞かせて)」

「最高尚宮様、太平間へなんてあんまりでございます。許してください……ねっ? ねっ?」

「(ムッハー!かわえぇぇ!)荷物をまとめて今すぐ出発なさい(ツン)」

916名無しさん@秘密の花園 :2006/11/13(月) 12:48:08 ID:/oRKRjDZ
>> 914つ づき

(みなの前で恥をかかせるとは、おのれ…
返り咲いた暁には……お前にも「ねっ?」と言わせてやる(〃▽〃))


両想いなのに、ミョーにズレてる二人であった……らいいのにw

735名無しさん@秘密の花園 :2006/09/14(木) 22:40:16 ID:S6RaSWgB
 「少しだけ……お時間をいただけないでしょうか」 
「何か?」

「お座り下さい。一度、一度だけでも殿下ではないお方のためにお作りしたいと思っていました。
人の気持ちというものは厄介なもので、いけない、いけないと、あなたは敵だ、敵なのだと思えば思うほどもっと熱くなるのです。
逃れられない宿命を背負っているゆえに、なおさらでしたのでしょう。
憎まれても恨まれてもいい。でも、そんな女官がいたと思っていただきとうございます。そんな心のやり場のない一人の女官がいたと思って欲しいのです。そん な心のやり場のない一人の女官があなたに心を寄せていたのだと。
これで、これで、私は長く続いた苦悩を終わりにしたいと思います。
私に従って下さらないあなたを、これ以上憎む前に終わりにしたいのです。
でも、この長い苦悩を終わらせる前に、心残りが一つだけございます。
私の心づくしの料理を召し上がっては下さいませんか。どうぞ。(……どうかこのまま逝ってちょうだい!)」




「チェ尚宮……………」 
困惑するハン尚宮。

968名無しさん@秘密の花園 :2006/11/30(木) 00:24:03 ID:wDiDJtkl
〜未来永劫ペギョンを忘れるものか!〜[チェ尚宮台詞集]

韓「うまく片付きましたか?」
崔「うまく片付かないことを望んでいたのかしら?」 
韓「そんなことは……」(5話のガサ入れ騒動)

「公私を混同し、事実を隠してきたハン尚宮の罪もきつく問わなければなりません」(14話・チャングム味覚麻痺発覚)

崔「時を同じくして宮中に上がり、長いこと一緒に過ごしてきたけれど、私たちほど打ち解けないのも珍しいわね」
韓「そうね。私は人付き合いがよくないから……。友達はミョンイだけでしたわ」
崔「まだ、私のせいだと思っているの?」(17話)

崔「よろしくね。ハン尚宮だけが頼りよ」
韓「私を派遣することに他意はないと思いたいわ」(18話・ペギョンを太平館へ派遣)

崔「醤庫に行くわ」
韓「昨日までは同じ身分だったけれど今の私は最高尚宮よ。わきまえなさい」
崔「醤庫に参ります」(23話・御飯対決敗北後)

「私に歯向かった罪!権力に従わなかった罪!どうかそのまま静かに逝って!この私に二度とこんな真似をさせないよう、静かに逝ってちょうだい!」(27 話・牢屋対峙)

☆ペギョン逝去後
「再びその名を口にするようなことがあれば、容赦しないと言ったであろう?なぜ口にするのだ?」(29話・ヨンセンに激怒)
「一体何の真似だい?思い出したくもない人間よ。 なぜ真似をしているのだ?どういうつもりなの?」(30話・クミョンに激怒)

「ハン尚宮が死ぬ間際に私をどう中傷したかは知らないが、私は天に恥じることなど何もない」
「ハン尚宮は、自分だけが正しいと言ったんでしょうね。私を見くびっていたくせに……」(41話・鍼治療)

「冗談じゃないわ!我々はハン尚宮とは違うのよ」(43話・クミョン監禁)
「私たちはハン尚宮とは違う」(44話)

「ペギョンも私が殺したも同然だったけど、彼女は最高尚宮の座にも就いたし、私に仕返しできたし、あなたの娘(チャングム)のお陰で楽しく過ごせた。悔い はないはずだわ」(48話・ミョンイの墓の前で)

969成今 :2006/11/30(木) 23:23:52 ID:Mcyof0cz

わたくしの科白、微妙に違うではないか!
 ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(*`Д´)ノバンッバンッ
┳━┳


しかし、これだけの言葉を覚えていてくれたのだね……


おまえ(>>968)のこと 気に入った
 ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ̄ー ̄)ニヤリッ

980名無しさん@秘密の花園 :2006/12/13(水) 17:56:14 ID:odUXb93r
名言といえば

「ミョンイと『ペギョン』とわたくしは、まだ幼い八つの時…」

「口数の少ない『ペギョン』とはそれほど仲は良くなかったけど…」

「『ペギョン』とミョンイのためにお前がやれということなら…」

「あなたや『ペギョン』が我がチェ一族に生まれていたとしたら…」

「『ペギョン』が死んだのはわたくしのせい」


チェ様の「ペギョン」ですな(〃▽〃)w

446名無しさん@秘密の花園 :2006/05/25(木) 22:35:14 ID:fnYGH0Zs
>> 444 私も前 者!
チェ尚宮様は、優しくしてくれても、裏がありそうだから信用できん。
例@いいように使われるヨンノ
例A料理対決(刺身)の時に「私たちほど打ち解けないのも珍しいわね」と、とってつけたような親しみを込めてハン尚宮に近づき、偵察する。
例B臨時の最高尚宮になった時、太平館へとばしたハン尚宮に「あなただけが頼りよ」


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